【アニメ】黒子のバスケ 第2期を1話〜無料で快適に視聴する方法と口コミ・ネタバレ!

青春・学園

ストーリーとあらすじ

「影」と「光」の快進撃が始まる!イケメンキャラが大活躍する人気バスケアニメ第2期


この情報は2020年01月時点の情報になります。

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第26Q こんな所で会うとはな

誠凛高校バスケ部は、ウインターカップでの「キセキの世代」との全面戦争へ向けて練習を積んでいた。そんななか、ストリートバスケの大会に参加した黒子たちは、火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室辰也と出会う。

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第27Q ウインターカップで

「キセキの世代」の紫原敦がストバス会場に現れた。巨体とは裏腹に緩い雰囲気の紫原だが、火神の挑発に乗せられ、急きょ試合に参戦することになったのだ。紫原を前に、木吉は開始早々アクセル全開で挑む。

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第28Q 始動!!!

いよいよウインターカップの予選が始まった。誠凛の初戦の相手は、大型新人センター・鳴海を擁するインサイドに強い丞成高校だ。丞成の選手は火神を徹底マークし、インサイドを封じにかかってくる。

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第29Q 答えはひとつに決まっている

ウインターカップ東京代表の2校を決める決勝リーグの出場校4校が出揃う。まず誠凛は王者泉真館を撃破し、緑間擁する秀徳高校も霧崎第一を下すが、霧崎の一軍メンバーは秀徳戦に出場せず、誠凛戦を観て分析していた。

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第30Q 待ってたぜ

第2クォーターに入っても、緑間のシュートを火神がブロックするという光景がひたすら繰り返される。振り切られまいと粘る火神に対し、緑間が見せたプレイスタイルはかつての彼ではあり得ないものだった。

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第31Q とうの昔に超えている

第3クォーター終了直前、誠凛が投入した切り札の黒子は、緑間、高尾を新技・バニシングドライブでぶち抜いて同点にまで追いついた。第4クォーターを迎え、一進一退の攻防は、誠凛1点ビハインドで残り2秒となった。

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第32Q あきらめろ

誠凛と秀徳の戦いは、両校死力を尽くした結果引き分けに終わった。黒子と緑間はウインターカップでの再戦を誓いあう。一方火神は、試合後の控え室で話す日向と木吉の会話を偶然耳にし、衝撃を受ける。

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第33Q 誠凛高校バスケ部だ!

再びバスケと向きあうことを決めた日向と、屋上での決意表明を見て部員の本気を感じたリコが加わり、誠凛バスケ部が本格的に始動。性格は合わないものの、木吉と日向の中外2枚看板で、新設校ながら快進撃を見せる。

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第34Q 必ず倒す!!

ウインターカップ予選リーグ決勝。誠凛対霧崎第一の試合が始まった。因縁の相手を前に入れ込む日向ら誠凛の選手。黒子も開始早々バニシングドライブを炸裂させ、試合の流れを掴んだかに見えたが…。

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第35Q 信頼だ

身体を張った木吉の奮闘により、誠凛は第2クォーターをリードで折り返す。木吉を愚弄してバスケに不誠実な態度を示す花宮に、黒子は怒りの炎を燃やす。第3クォーターを迎え、霧崎第一は満を持して瀬戸を投入する。

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第36Q ふざけるな

満身創痍の木吉がベンチに下がった。両チームの激しい攻防が続くなか、花宮に対する怒りに駆られていた日向は、木吉との約束が花宮を倒すことではなく「日本一になること」だったと気づき、本来の実力を発揮する。

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第37Q よろしゅうたのむわ

ウインターカップ出場を決め、誠凛が温泉旅館で体を癒やしていると、桐皇学園と鉢合わせになる。偶然ではなく、今吉たちは挨拶をしにきたのだと言う。ウインターカップの誠凛の初戦の相手は桐皇学園だったのだ。

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第38Q 今度はもう絶対に

火神はチームから離れ、アメリカ時代の師匠のもとで修行を続けていた。そしてついにウインターカップが開幕。開会式の後、洛山高校の赤司の呼び出しで、黒子を含む「キセキの世代」全員が久しぶりに一堂に会する。

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第39Q ムダな努力だ

青峰の攻撃で先制した桐皇に対し、誠凛も黒子の新技「イグナイトパス廻」や木吉の「後出しの権利」で対抗するが、桐皇の強さにはかなわない。火神と青峰のエース対決も、火神が攻め込もうとせず観客を驚かせる。

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第40Q 嬉しくてしょうがないと思います

青峰に新技を破られた黒子は悔し涙に暮れる。黒子の思いを胸に火神がついに覚醒し、強い気持ちで青峰に挑みかかる。研ぎ澄まされた感覚で青峰のフォームレスなプレイに食らいつくそのさまは、まさに「野生」だ。

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第41Q 今勝つんだ

今吉のマークによって黒子の動きが封じられた上に、桃井のデータと予測を採り入れたディフェンスで誠凛の攻撃を完封する桐皇。青峰も覚醒した火神以上の力を発揮し、格の違いを見せつけて点差を広げていく。

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第42Q 信じてますから

第4クォーターを迎え、誠凛はチームプレイで桐皇に対抗するが、両チームが点を取りあい差は縮まらない。だが、決死の覚悟で挑んだ黒子、火神、木吉のトリプルチームの複合技で、ついに青峰を止めることに成功する。

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第43Q 負けるかよ

仲間の想いを背負った火神は青峰に続いて「ゾーン」に突入。2人の次元の違う戦いに誰も手出しできないが、青峰はどこか楽しそうだった。土壇場で火神が青峰を上回るも青峰も譲らず、残り時間数秒で3点差となる。

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第44Q 教えてください

ウインターカップ初戦を突破し、誠凛は火神の家で休んでいた。そこへ突然、謎の金髪のグラマラス美女が現れる。彼女は火神と氷室のアメリカ時代のバスケの師匠・アレックスで、愛弟子に会うため来日した。

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第45Q 軽いものなはずないだろう

ウインターカップ2回戦は対中宮南戦。誠凛はリコの采配により黒子、火神を除いたメンバーで挑むが、本調子が出ず思わぬ苦戦を強いられる。しかし、「日本一になる」という強い気持ちで何とか勝利をもぎ取る。

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第46Q 初得点!!

誠凛の準々決勝の相手は「キセキの世代」紫原と、火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室がいる陽泉高校。無失点で勝ち上がってきた陽泉の鉄壁のディフェンス「イージスの盾」に挑むも、第1クォーターは無得点に終わる。

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第47Q 決まってらあ

黒子の得点を皮切りに追い上げる誠凛。第3クォーターで、「兄弟の絆」を結んだ火神と氷室の勝負が本格開戦する。氷室は流麗なプレイで「キセキの世代」と遜色ない実力を見せつけるが、火神は本領を発揮し切れない。

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第48Q 負けたくない!

ついに紫原がオフェンスに加わる。誠凛は3人がかりでブロックするが、怪物じみたパワーは圧倒的で、強烈なダンク「破壊の鉄槌」に破られた。木吉の「後出しの権利」も通用せず、果てはゴールまで破壊されてしまう。

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第49Q もういいや

窮地に立たされた誠凛は、黒子のスティールを最大限に活かす新フォーメーション、ステルス・オールコート・マンツーマンディフェンスで陽泉に食らいつき、木吉も再出場に望みを懸け、むちゃな手段での回復を狙う。

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第50Q 勝つ!

土壇場でゾーンに入った火神は紫原を圧倒した。勢いに乗る誠凛に対し、紫原は試合を投げ出そうとする。しかし、激高しながら諭す氷室の熱い思いを受け、紫原はこれまでとは違う真剣な表情を見せて本気になった。

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アニメ「黒子のバスケ 第2期」のキャストと製作陣は?

声の出演: 黒子テツヤ (小野賢章)

声の出演: 火神大我 (小野友樹)

声の出演: 黄瀬涼太 (木村良平)

声の出演: 笠松幸男 (保志総一朗)

声の出演: 相田リコ (斎藤千和)

声の出演: 緑間真太郎 (小野大輔)

声の出演: 日向順平 (細谷佳正)

声の出演: 高尾和成 (鈴木達央)

声の出演: 伊月俊 (野島裕史)

声の出演: 木吉鉄平 (浜田賢二)

監督: (多田俊介)

原作: (藤巻忠俊)

アニメーション制作: (Production I.G)

キャラクターデザイン: (菊地洋子)

音楽: (池頼広)

総作画監督: (菊池洋子)

総作画監督: (後藤隆幸)

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